• インプラント治療

    低侵襲、審美的、治療期間の短縮をテーマに長年インプラント治療に取り組んでいます

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  • CT撮影診断

    Ct撮影診断による安心・安全なインプラント治療を実践しています

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  • マイクロスコープ

    歯科用顕微鏡マイクロスコープをいち早く導入して、精密な治療を心がけています

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  • セレック 3D

    3D CAD/CAMシステムによりセラミックによる審美即日修復が可能です

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  • 書籍

    院長は診療以外に学術的に幅広く活動しています

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審美的です part1-1

【1】 術前の状態。
犬歯から犬歯まで前歯が仮歯の状態で来院されました。
【2】 仮歯を外した状態。
前歯2本がない状態です。インプラントを2本埋入する計画をたてました
【3】 術後5ヶ月で補綴物を装着しました。
写真は術後2年の状態です。
真ん中2本がインプラントによる補綴物です。
両側側切歯、犬歯はオールセラミックにより修復しました。

【4】 術後2年のCT像。
頬側のGBRされた骨様組織は維持され、良好に経過していることがわかります。

審美的です part1-2

【1】 術前の状態。
左上歯式の歯肉が下がり、審美的に問題があります。
治療時、補綴物を除去する時に左上歯式は抜けてしまいました。
【2】 術後6ヶ月の状態。
歯肉の連続性がある程度整いました。
審美的にも術前に比べ満足いく範囲におさまっています。
右上も歯槽膿漏でその予知性に不安が残り抜歯してインプラントブリッジになっています。

審美的です part1-3

【1】 左右歯式がインプラント歯式がオールセラミックス歯式はGBRをしてインプラントを埋入しています。
【2】 左右歯式歯式がインプラント左右歯式がオールセラミックス

【3】 右上歯式と左上歯式がオールセラミックス右上歯式がインプラント。
歯肉が成長してきています。
【4】 印象採得時
歯肉が成長してさらに自然な感じで、天然歯補綴と区別がつきません。
補綴物装着時右上歯式がインプラント。
術後2.5ヶ月で最終補綴物が装着できました。
歯肉のラインが左右対称で天然歯と調和していることがわかります。
【5】 インプラント埋入後1ヶ月の状態。
左上歯式がインプラント。
両隣在歯とうまく調和しています。
歯肉の状態も良好なのがわかります。
【6】 患者様は前歯部審美障害を主訴として来院されました。
右上3番は歯根破折のため抜歯即時埋入によりインプラントを埋入しました。
右上歯式歯式の歯肉の段差がなくなり審美的に回復していることがわかります。
なお右上 歯式 にインプラントが埋入されています。