• インプラント治療

    低侵襲、審美的、治療期間の短縮をテーマに長年インプラント治療に取り組んでいます

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  • CT撮影診断

    Ct撮影診断による安心・安全なインプラント治療を実践しています

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  • マイクロスコープ

    歯科用顕微鏡マイクロスコープをいち早く導入して、精密な治療を心がけています

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  • セレック 3D

    3D CAD/CAMシステムによりセラミックによる審美即日修復が可能です

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  • 書籍

    院長は診療以外に学術的に幅広く活動しています

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審美的です part2

【1】 術前の状態。migisitahidarisita2のポケットが8ミリ以上あり、動揺度も大きく予後に不安が残こる重度の歯槽膿漏です。患者様の強い希望もありインプラント治療による審美的、機能的回復を行うことになりました
術後4ヶ月の状態。
狭窄した歯槽堤がHAメンブレンテクニックによるGBRにより広がっていることがわかります。インプラント周囲の粘膜も良好な治癒の経過をたどっていることがわかります。
インプラント、天然歯の歯肉の連続性が獲得され審美的かつ、メンテナンスにも有利な形態となりました。矢印がインプラント埋入部位です。良好な予後が期待できます